2009年07月24日
DJ Marcy!!!

Boa tarde!! Nobuです。
さてさて、Malandroさん、Matsuzawaさんに引き続き、
DJ Marcyからもおすすめのクリップが届きました!!!!
あさって7/26(日)イヴェント当日も楽しみでーす

湘南は今、晴れ間がのぞいています。あさっても晴れるといいな

でも、くもりや雨でもぜっっったいに楽しいイヴェントにするので、みんなよろしくね。
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
こんにちは、マルシーです。
26日にビーチでみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。
今のわたしのTop5はこれです。
明日にはぜんぶ変わってるかもしれないけど、変わるって大切なことだからね。
Bjs!
O Salto - O Rappa
オ・ハッパはブラジル人の真のリアリティを歌っている点で、いつも注目に値するバンド。
歌詞の知性、強烈さ、残酷さは、ファンキやサンバが引き起こしたような論争や拒否反応を起こすことなく、
ラジオを通じてリアリティを表現しています。
As "Aquarelas" !
ブラジルには2つの水彩画があります。"Aquarela do Brasil"と"Aquarela Brasileira"。
たくさんのアーティストがこの2曲を録音しました。どれも鳥肌が立つほど素晴らしくて、
サウダーヂがどんなものかを知っている人たちの目に涙をわかせます。
Endereço dos Bailes - Monobloco
A Furacão é nossa - MC Maiquinho
ファンキ・カリオカを愛し、たくさん聴き、そして何よりもプレイするためには、
Furacão 2000について話さないわけにはいきません。
現在でもラジオ番組を持ち、新しいアーティスト、新曲をたえず送り出しています。 "Ê paizão, ê Priscilla".
"A Furacão é Nossa"は新世代ファンキのなかでもベストなもののひとつ。
歌詞でも「みんなを裏切ら」ず、懐かしいファンキのフィーリングも保っています。
Rato na Roda - Pitty
ピチィのサウンドはずっと大好きで、新しいアルバム『Chiaoscuro』からさかのぼって
"Rato na Roda"にたどりついて、すっかりとりこになりました。
今の私にぴったりの歌詞で、自分を重ね合わせました。
「もっともっともっと走って……いつも進んでいくけどどこにもたどり着かない」。
Beijooooooooooooooooo!
Marcy
2009年07月16日
DJ Matsuzawa!!!

Boa noite!! Nobuです。
さてさて、DJ Malandroさんに引き続いて、
DJ Matsuzawaさんのオススメが届きましたよ!
西荻窪 Aparecida のDJイヴェント Sangue Bom!! のテイストをイメージした選曲とのこと。
ブラジル各地のさまざまなカラーのアーティストを楽しめる感じになってますね。
みなさんぜひぜひ聴いてみてくださいね!!
7/26 (sun) Amo o Brasil! vol.3 @ 逗子海岸 Pilequinho でのプレイも楽しみにしてまーす

★ ★ ★ ★ ★ ★
オイ、ジェンチ!
みなさん、こんにちは!松澤正宏です、7・26は一緒に楽しい時間を過ごしましょう。
前哨戦の誌上DJは、プライア逗子を思い浮かべながら、
レゲエ・フレイヴァのポップス/ダンス・ミュージック/ロックを集めてみました。
1. Vanessa da Mata; "Vermelho"
まずは今年の話題作、ヴァネッサ・ダ・マタのライブDVDから、巨大な「赤」の天女が舞い降りた!
スタジオ盤よりも疾走感の増したスライ&ロビーのステッパーズ・リディムに、
透明なヴァネッサの歌声が漂う、極上のコンビネーション。
リオ郊外、初夏のパラチーのコロニアルな風景も美しいですね。
2. Helião e Negra Li; "Exército do Rap"
美しきブラジリアンR&Bのミューズ、来日の記憶も鮮やかなネグラ・リの、
これはエリアォンとのデュオ盤に収録されたラガ・ヒップ・ホップ、
ここでフィーチャーされたジュニア・ドレッドと結婚、まもなく出産する彼女ですが、
今のコンテンポラリーR&Bよりも、もっとこちら側に来てくれたら嬉しいのになあ。
広場に集まった伯ヒップ・ホップ界の顔役たちにも注目。
3. Ultramen; "Dívida"
ウルトラメンは新世代バンダ・ガウーシャ、というよりも、
ファンクで、サンバ・ホッキで、ダブでパンク、日本で言えばスーパーバタードックみたいな、
普段は渋谷クアトロで、年に一度くらい野音で観たい、そんな、普通に良いバンド。
南部ポルト・アレグレの日常、市井の人々の姿にも、激しく惹かれます。
4. Forfun; "Cósmica"
ポップ・パンクのレゲエなんてロクなもんじゃない、というのはもちろん正論、
でもこれは、フォルフンの突然変異的な2008年のアルバムに生まれてしまった夢幻のマドロミ曲。
真相を確かめるなら、日本ではあまり売っていないアルバムを公式サイト(http://forfun.art.br/)から
まるっとダウンロードしてみては?
5. Marcelinho da Lua; “Refazenda” (part. esp. Mart’nália)
伯レゲエの父、ジルベルト・ジルの古典がボサクカノヴァのDJ、
マルセリーニョ・ダ・ルアの手でラガ・ジャングルに?!
おまけに引っ張りだしてきた歌手がプレタ・ジルでなく、娘違いのマルチナーリア。
「リオ農場化計画」なアニメも愉快です、やっぱり、特にマルチナーリアが。
6. Nayah; "É Só Você Querer"
最後は今年の『マリャサォン』から、ヤングなロマンスに彩を添える…には幾分オトナっぽい、
バンダ・ナヤーのメロウ・レゲエ、この夏、あなたも夜の逗子海岸で、こんな台詞を囁いてみては?
イケメン男優が、だんだん鈴木健想に見えてきますネ。
2009年07月10日
DJ Malandro!!!

Boa noite!!!!!
夏もいよいよ本番だね。
Moeko&Tomomiに負けじと日増しにmorenoになってきたNobuです。
今週末もピレキーニョで働いているので、みんな逗子に集合の方向で



さてさて、Amo o Brasil! vol.3 も近付いてきましたが、
今日はTerçaやRabadasといったイヴェントで活躍中のDJ Malandroさんから、
オススメの曲を紹介してもらいます!!!
DJマランドロさん、ありがとうございまーす
当日のプレイも楽しみですねー
★ ★ ★ ★ ★ ★
こんにちは、DJ Malandroです。
今日は、ボクの大好きなブラジルのミュージシャンを紹介します。
少しの間お付き合いください。
まずは当該最新作「NOSSAS ORIGENS」が素晴らしかった、サンバロックバンドOS OPALAS。
サンパウロの夜を熱くしているグループのひとつです。
手をブンブン振り回して、男女で踊るのが特徴のサンバロック。
そんな雰囲気も伝わってくる映像です。
続いて、ボクがブラジル音楽にのめり込むきっかけになったグループのひとつ、
TRIO MOCOTOです。
71年のファーストアルバムを出したあたりの映像でしょうか?
FRITZのインペリオセハーノ仕込みのクイーカが神業です!
ジョルジ・ベンと72年に来日したことがあり、その音源はレコードになっているけど、
映像はあるんでしょうか?誰か知っている人教えてください。
次は、サンパウロのインディーヒップホップ界からSLIM RIMOGRAFIAを。
ブラジルのヒップホップって、一部を除いて時代遅れ(錯誤?)だったり、
イモっちかったりするけど(そこが愛すべきとこでもあるが)この人はどう?
クールさに秘めたブラックネスとヒップホップへの愛情が感じられます。
彼と会った人に話を聞いたら、とても好青年だったそうです(笑)。
そして、パウラ・リマです。
サンバシックジャパンツアーの興奮も未だ冷めやらないボクです。
映像からは分かりづらいですが、パウラ・リマに煽られて観客が右へ左へ、
前へ後ろへ歩かせられるという楽しい場面も映ってます。
ヴァイヴァイの看板バテリストGUTO BOCAO VAI VAIのコミカルなダンスもいいですね。
ライブの前半でパウラ・リマが感極まってホロっとしているなんてこともありました。
ちなみにバックコーラスで映ってる金髪の女性は、
ZAMBA BENという日本で唯一(?)のサンバロックグループのリードボーカルです。
最近気に入ってる謎のオッチャン、FAETI。
詳細不明ですがいい声してます。
エルザ・ソアレスばりのルイ・アームストロングごろごろ喉鳴らし(笑)を得意とする人です。
詳しいこと知っている人教えてください。
最後は、あまり興味がある人はいないかも知れませんが、ポルテーラの重鎮カンデイアの映像です。
無骨ではあるが、リオの黒人文化の伝統を重んじコミュニティーを大切にしてきた姿に感動を覚えます。
2009年01月03日
MOUSOU-ZOKU & Tóquio⇔Coach

Amo o Brasil! apresenta orgulhosamente os dançarinos
que vão apresentar na próxima edição do nosso evento!!!
開催が迫ったAmo o Brasil! vol.2に参加してくれるダンサーのPVをお届けします!
今回初登場のTóquio⇔Coachはレゲトンとブレイクビーツを、
前回に続いて登場の妄想族はさらにパワーアップしたヒップホップを披露してくれますよ!
12月のイヴェントからの直近の映像です

そして、このPVでは紹介できなかったPão de Queijoは、その名に値する(?)
ブレイクビーツのパフォーマンスを見せてくれるようですよ! 楽しみにしていてくださいねー。
タグ :AMO O BRASIL!
2008年12月06日
Amo o Brasil! vol.2
Amo o Brasil! vol.2
JAPAN♥BRAZIL 101YEARS
ブラジルへの♥を伝えたい!という学生が始めたプロジェクト"Amo o Brasil!"。
日本とブラジルの友好101周年(笑)を記念して、第2回のテーマは「日系」!
今回のゲストには、Bem Brasil や Afromundo でオーガナイザーとして活躍中の DJ Alex、
アパレシーダの名物 DJ イヴェント Sangue Bom!! や
ブラジル情報誌『Banca』などで多彩な活動をくりひろげる Paulistado さん、
そしてベレン出身の新鋭女性 DJ Patricia のお三方をお迎えします。
また今回から DJ Oficial do Amo o Brasil! として
Pokebras の DJ Marcy に参加してもらうことになりました


前回、堀内さんに「ダンス甲子園みたい」とお誉めいただいた(笑)ダンスショーケース、
今回も東京外大からブレイクビーツやヒップホップを踊る
Pão de Queijo、Tóquio⇔Coach、MOUSOU-ZOKU の3組が出演します!!!
さらに今年、パラナ州現代美術館や、横浜市民ギャラリーの『ヨコハマ×ブラジル展』に出品、
また、第1回タグボート・アワード展でも優秀賞を獲得した
日本に留学中の日系ブラジル人アーティスト、
Erica Kaminishi の作品を映像で紹介させていただきます。
たくさんの日系人ゲストを迎えて、ブラジルのホームパーティの雰囲気をお届けします。
ブラジル初心者にも達人にも楽しんでいただけるとうれしいです♥
1月17日(土)はぜひ吉祥寺 Fourth Floor に遊びに来てください!!


吉祥寺 Fourth Floor
吉祥寺駅井の頭公園口を出て右、松屋の左隣、
お寿司屋さん入口奥のエレベーターで4階まで。
JAPAN♥BRAZIL 101YEARS
ブラジルへの♥を伝えたい!という学生が始めたプロジェクト"Amo o Brasil!"。
日本とブラジルの友好101周年(笑)を記念して、第2回のテーマは「日系」!
今回のゲストには、Bem Brasil や Afromundo でオーガナイザーとして活躍中の DJ Alex、
アパレシーダの名物 DJ イヴェント Sangue Bom!! や
ブラジル情報誌『Banca』などで多彩な活動をくりひろげる Paulistado さん、
そしてベレン出身の新鋭女性 DJ Patricia のお三方をお迎えします。
また今回から DJ Oficial do Amo o Brasil! として
Pokebras の DJ Marcy に参加してもらうことになりました



前回、堀内さんに「ダンス甲子園みたい」とお誉めいただいた(笑)ダンスショーケース、
今回も東京外大からブレイクビーツやヒップホップを踊る
Pão de Queijo、Tóquio⇔Coach、MOUSOU-ZOKU の3組が出演します!!!
さらに今年、パラナ州現代美術館や、横浜市民ギャラリーの『ヨコハマ×ブラジル展』に出品、
また、第1回タグボート・アワード展でも優秀賞を獲得した
日本に留学中の日系ブラジル人アーティスト、
Erica Kaminishi の作品を映像で紹介させていただきます。
たくさんの日系人ゲストを迎えて、ブラジルのホームパーティの雰囲気をお届けします。
ブラジル初心者にも達人にも楽しんでいただけるとうれしいです♥
1月17日(土)はぜひ吉祥寺 Fourth Floor に遊びに来てください!!


吉祥寺 Fourth Floor
吉祥寺駅井の頭公園口を出て右、松屋の左隣、
お寿司屋さん入口奥のエレベーターで4階まで。
2008年11月13日
あの映画がついに舞台に!
こんばんはレンコン大好きmoekoでーす。
この場を借りて大宣伝させていただきます!!
2008年度 外語祭
ポルトガル語専攻 語劇
Lisbela e o Prisioneiro
11月23日 11:25~
@東京外国語大学101大教室
入場無料 日本語字幕付き
この劇は2003年にブラジルで大ヒットをしたラブコメディ映画
『Lisbela e o Prisioneiro~リズベラと囚人~』をもとに、
私たちポルトガル語専攻2年生が完全舞台化をしたものです!
少しストーリーをバラしちゃうと・・・
主人公レレウはいつも名をかえ職をかえ世界中をブラブラ歩きまわって
女をとっかえひっかえして楽しく生きています。
そんなレレウがリズベラという女の子に出会います。
彼女は映画のヒーローにいつも憧れる、夢見る少女。
2人は出会った瞬間、恋に落ちるがこの恋には困難がたくさん・・・
警察署長であるリズベラの父、彼女の婚約者、
レレウを狙うイナウラ、その夫で殺し屋のフレデリッコ。
多くのキャラの濃い登場人物がこのストーリーを盛り上げていきます!
果たしてレレウとリズベラの恋の行方はっ?!
そして私はまさかのヒロイン、リズベラです!笑
今、必死でセリフ覚えてます。セリフが夢にまで出てきます。
そしてtomomiはなんと監督です!
毎日放課後にみんなでワイワイと練習に励んでいます★
この映画は”ブラジルらしい”おもしろさがぎゅっっと詰まったステキな映画です。
私は個人的にこの映画が大好きですッ♥何回見ても爆笑してしまいます

まだ日本では発売されていなくてみなさんなかなか見る機会がないと思うので
ぜひぜひみなさん遊びに来てくださいっ♥
2008年11月03日
ボサノヴァシンポジウム

東京外国語大学で開催されるシンポジウム、
『ボサノヴァについて今語られるべき全てのこと』まであと3日となりましたので、
各発表者の方々からおうかがいしている内容について、少し紹介させていただきます。
詳細についてはこちらでも紹介させていただきました。
音楽論を中心に広く批評活動をされており、ボサノヴァに関連しても
『バカラック、ルグラン、ジョビン——愛すべき音楽家たちの贈り物』という
美しい本を著していらっしゃる早稲田大学の小沼純一先生からは、
ジョビンを中心として、ボサノヴァ全般についてのお話をいただく予定です。
高円寺のレコードショップ「ホームエラー・レコード」のご店主であり、
『Música LocoMundo』などで音楽評論活動もなさっている伏黒新二さんからは、
ジャーナリストのアルマンド・エンヒキらが中心となった
60年代末のボサノヴァ再興ムーヴメント「ムジカノッサ」についておうかがいします。
鎌倉のブラジル音楽ショップ「Claro」などを経営するかたわら、
音楽評論、CD企画、ラジオDJなど多彩な活動をなさっており、
ブラジル音楽の現在を紹介した『ムジカ・モデルナ』でも執筆されている堀内隆志さんからは、
ボサノヴァの運命を左右し、またボサノヴァに運命を左右された女性歌手、
ナラ・レオンについておうかがいします。
世界のポップカルチャー・ポップミュージックに関して広い知識をお持ちで、
ブラジルの映画・文学・音楽などに関しての論文も多数著していらっしゃる
上智大学のマウロ・ネーヴェス先生からは、ブラジル人としてのご自身の経験なども織り込みつつ、
ボサノヴァのグローバルな広がりについてのお話をおうかがいします。
また私、東京外国語大学の福嶋は、イントロダクションとして、
誕生期のボサノヴァについて概略的に話させていただきたいと思います。
今年50周年を迎えるボサノヴァを再考するまたとない機会となるはずです。
どうぞご予定を調整して、東京外大のキャンパスに聴きにいらっしゃってください。
タグ :東京外国語大学
2008年10月23日
東京外大ボサノヴァ・シンポジウム
ボサノヴァ生誕50周年を記念して、
東京外国語大学にてシンポジウムを開催いたします。

『ボサノヴァについて今語られるべき全てのこと』
11月6日(木)18−20時
東京外国語大学 研究講義棟 115教室
小沼純一(早稲田大学)
伏黒新二(Música LocoMundo)
堀内隆志(café vivement dimanche)
マウロ・ネーヴェス(上智大学)
福嶋伸洋(東京外国語大学)
音楽論やポップカルチャーの専門家と、
ブラジル音楽のスペシャリストとが東京外大で会し、
ボサノヴァについての新しい見方を交換しあう、
またとない機会となるはずです。
学外の方も自由に聴講できるシンポジウムですので、
ご予定を調整してぜひいらしてください。
本シンポジウムに関しての大学のホームページはこちら。
大学の地図はこちら。
2008年10月06日
A♥B! presents 妄想族

たくさんお問い合わせいただいているダンスチーム、妄想族の
練習風景を交えたPVをアップしました!
練習にも気合いが入っているとのことなので、
楽しみにしていてください!
今回はブラジルのガールズ・ヒップホップ中心の選曲ですよ
練習風景を交えたPVをアップしました!
練習にも気合いが入っているとのことなので、
楽しみにしていてください!

今回はブラジルのガールズ・ヒップホップ中心の選曲ですよ

今夏もピレキーニョを沸かせたAnita&Asamiさんもフロアを盛り上げてくれるはず!
DJ陣の予測としては、堀内さんはオトコ前なサンバ・ロック、
伏黒さんはサンパウロのアンダーグラウンド系ブラックミュージック、
ウィリーさんはブラジルの最新のフロアサウンド、
あたりが中心になるのではないかと思います♪(たぶん・・・)
自分(福嶋)は、ガールズR&B中心に行こうかなと思ってます!
よろしくでーす。
DJ陣の予測としては、堀内さんはオトコ前なサンバ・ロック、
伏黒さんはサンパウロのアンダーグラウンド系ブラックミュージック、
ウィリーさんはブラジルの最新のフロアサウンド、
あたりが中心になるのではないかと思います♪(たぶん・・・)
自分(福嶋)は、ガールズR&B中心に行こうかなと思ってます!
よろしくでーす。
2008年09月21日
Amo o Brasil! vol.1
Amo o Brasil! vol.1 BOSSA BLACK
ブラジルの魅力をたくさんのひとに伝えたい!という思いから、
ポルトガル語を学ぶ学生たちが中心となって生まれたプロジェクト
"Amo o Brasil!"の記念すべき第一回イヴェント。
DJには、東京でブラジリアン・ソウルのシーンを盛り上げている
イヴェント『Terça』でおなじみの伏黒さんと堀内さん、
フリーマガジン『Revista Mais Brasil』編集長などとして
各方面で活躍中のウィリーさんをゲストにお迎えして、
ブラジル音楽の粋をお届けします!
また、Dance Showcaseには、
日本のバイリファンキ・ダンサーの先駆け的存在、Anita&Asamiさんをお迎えする他、
東京外大から女の子4人組のヒップホップ・ダンサー、妄想族が出演します。
10月18日はぜひ吉祥寺Bar Dropに遊びにきてくださいね!!!
ポルトガル語を学ぶ学生たちが中心となって生まれたプロジェクト
"Amo o Brasil!"の記念すべき第一回イヴェント。
DJには、東京でブラジリアン・ソウルのシーンを盛り上げている
イヴェント『Terça』でおなじみの伏黒さんと堀内さん、
フリーマガジン『Revista Mais Brasil』編集長などとして
各方面で活躍中のウィリーさんをゲストにお迎えして、
ブラジル音楽の粋をお届けします!
また、Dance Showcaseには、
日本のバイリファンキ・ダンサーの先駆け的存在、Anita&Asamiさんをお迎えする他、
東京外大から女の子4人組のヒップホップ・ダンサー、妄想族が出演します。
10月18日はぜひ吉祥寺Bar Dropに遊びにきてくださいね!!!


タグ :Amo o Brasil!





